PUBLISHERS

特集『パブリッシャーズ』本をつくる理由

その他の PUBLISHERSはこちら

TOOLS

自由に生きるための道具

リアルトイ フォード マスタング Mk.5

長年、無力感や居場所のなさを抱えて生きてきた人間でしたが、そこから一歩抜け出せたのは、15年前に勇気をふりしぼって自分で「場」を作ったことからでした。試行錯誤しながらその一歩を踏み出したことで、「たとえ小さくても、自分の…

ディズニー ハガキ

REGULAR

レギュラー連載

継続のリテラシー【第5話】 諦めたらそこで試合終了か? / 若杉アキラ

書店で初めて自分の本を見つけたときの感激は、絶対に忘れません。『メモの魔力』や『バカとつき合うな』など、自分も読んだことのある本たちと一緒に平積みにされてました。まさかの光景ですよね。文章を書き始めて2年半。何度も書くこ…

その他の 連載 はこちら

ESSAY BY JIRO

深井次郎エッセイ 『自由へのシナリオ』

その他の 深井次郎エッセイ はこちら

PEOPLE

オーディナリーな人たち

PEOPLE 12 松本壯志(鳥の保護団体「TSUBASA」代表 /『鳥のきもち』著者))

いくら丁寧に鳥の飼い方を説明しても「これがはたして動物業界を変えることになるのかなぁ」という疑問を持つようになりました。鳥を販売するよりも大事なことがありそうだと。世の中にはオウムのトキちゃんのような鳥たちがたくさんいる…

PEOPLE 11 萩原さちこ(城郭ライター /『わくわく城めぐり』著者)

34歳で独立してから5年になりますが、正直にお話しすると、単純に「好きだから仕事にしたか」というと、そうでもないんです。さて、かつてない職業をつくるために彼女は何をしたのでしょうか。この2人だから話せる、綺麗ごとばかりで…

ASICS テニスシューズ 24㎝ SOLUTION SPEED OC

北欧本を出版したナシエさんにお聞きしました。表現したい、フリーランスで生きていきたい。そんな読者さんへヒントになることでしょう。大切なのは始めることだけ。発表する場所がなければ、路上だっていい。自分が主人公のロールプレイ…

その他の PEOPLE はこちら

ORDINARY Editor's Blog

ORDINARY編集部より

ごはんとくらしの出版社 アノニマ・スタジオさんにお邪魔しました

オーディナリー編集部は、ユニークな書き手が相性の良い出版社と出会い、世に出るお手伝いをしています。 出版社ごとに個性があり、求める作家像も違います。 今回は、食にまつわる本をよく買う読者であれば、本棚にきっとあるであろう…

【盛況のうちに終了】たなか鮎子展「ささやく町 – A Whispering Town」@東京青山

ヨーロッパは人々がそれぞれ哲学を持って暮らしているのがとても素敵だと感じます。ものの選び方、照明の使い方、家族との夜の過ごし方。日常生活の中に、その人なりの小さな哲学が、あちこち息づいているように思うのです。そんな暮らし…

セリーヌ(フィービー)ボーダーロングT